雇用を守る意味

メイテックは、「支え合い」という企業文化に根ざした「強い会社」を目指しています。

社員の「雇用を守る」ということ

1.人材ビジネスとして「雇用を守る意義」

当社のような人材ビジネスにおいては、「雇用を守る」ことと「会社を守る」ことは同義であり、社会的責務であると考えています。

今後も、社員が安心して働き続けられる健全な財務基盤(無借金経営)を継続して築き上げていきます。

2.自助努力と支え合いで「雇用を守る」

当社において「雇用を守る」とは雇用を保証することではなく、有事の際にも、社員自らが主体的に、まず自助努力を行い、同時に仲間同士支え合いながら、雇用(=会社)を守るという意味でとらえています。

そのため、個々のエンジニアが過去の業務成果に対するお客さまからの信頼を守り続けることで、継続的かつ新規の受注をいただき、エンジニア同士が「支え合う」というサービスモデルが実現できております。

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